広島生まれ。
14歳より8ミリ映画の製作を始め、
18歳までに8本の監督作品を撮る。
19歳より東京を拠点に8ミリ映画を撮り続け、
『サンディ』は東京・大阪・広島・高知にて上映される。
20代後半より活動を演劇制作に移し、
劇団『六文線』のプロデューサーとして活躍。
10本の演劇公演をプロデュース。
1997年映画製作に復帰。『はずみ』で初の劇場公開用映画を監督、プロデュース
2001年『ラヴィアン・ローゼ』プロデューサー、監督補
2005年『きみに会えて』監督、プロデューサー
2008年にシネマペロを立ち上げ、
『ミルク38℃』『かえり道』を製作中。 |