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●about CinemaPero

喜怒哀楽の表情をスクリーンに映し出せば、

それは言語を超えて、

世界中の誰が見ても理解出来る映画言語となります。

チャップリンのコメディを観て、誰もが笑い転げます。

ヒッチコックのスリラーを観て、誰もがハラハラドキドキします。

黒澤のアクション時代劇を観て、誰もが唸ります。

映画の原点に回帰した映画らしい映画を、

シネマペロでは紡いで行きます。

 

そして、

映像を取り入れたライヴやイベントも仕掛けて行きます。

 
●稲葉司プロフィール    
 

広島生まれ。
14歳より8ミリ映画の製作を始め、
18歳までに8本の監督作品を撮る。

19歳より東京を拠点に8ミリ映画を撮り続け、
『サンディ』は東京・大阪・広島・高知にて上映される。

20代後半より活動を演劇制作に移し、
劇団『六文線』のプロデューサーとして活躍。
10本の演劇公演をプロデュース。

1997年映画製作に復帰。『はずみ』で初の劇場公開用映画を監督、プロデュース
2001年『ラヴィアン・ローゼ』プロデューサー、監督補
2005年『きみに会えて』監督、プロデューサー

2008年にシネマペロを立ち上げ、
『ミルク38℃』『かえり道』を製作中。

 

 
       
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